【2026年・最新】イースターマンデーの値動きを1時間足チャートで分析

2026年のイースターマンデーは4月6日でしたね。

イースターとはキリスト教の復活祭とよばれて、これが延長されたのがイースターマンデー。

欧州はすべての銀行がお休みとのこと。

では実際の値動き・ボラなどはどのような形になったのか?

を自分のためですが、紹介していきます。

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【2026年・最新】イースターマンデーの値動きを1時間足チャートで分析

イースターマンデーは欧州の銀行が休み。

特に、ロンドン(欧州)の時間から影響すると考えたので、わかりやすく、縦の水色ラインをいれています。

こんな感じ

結果的にボラや値動きについてはあまり変化なし。

適当に28通貨やゴールドから選んでみましたが、ボラや値動きについてはあまり変化ありませんでした。

あまりというか、いつものロンドン時間だな~といったところです。

他通貨(適当にえらんでいます)

為替のニュースではやや限定的な動きとありましたが、個人的にはいつもの値動きに見えました。

ただ、イースターマンデーの影響でスプレッドが開いたときは注意が必要ですね。

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この記事を書いた人

知楼(しろう)
(FX歴3年/天と地インジケーター公認トレーダー)

2020年にFXをスタート。

EAでゴールド運用に成功するも、口座破綻を経験。

その後、裁量トレードと基本からコツコツ学びなおし、「天と地インジケーター」に出会いました。

今はあぶさん公認の“講師”として、ブログでリアルなトレード記録や検証をシェアしています。

読者さんといっしょに成長するスタイルを大事にしています。

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